アンタイ・フォレンジック妖怪の独り言

基本的にはデジタル・フォレンジックの技術について取り扱っていますが、記載内容には高確率で誤りが含まれる可能性があります。

資料追加

ということで?フォレンジック方面でも使うので、“netcat (nc)の利用方法*1”のPPT資料を追加。
Incident Responce や Forensics で nc を使う場合、コマンドのオプションは決まりきったものしか使わないのでオマジナイのように覚えてしまえばいいんですけど、意外に?Readme とか man って訳されてないんですかね?塩月さんの資料が一番詳しいみたいですね。

オンラインソフトを使え! 「第12回 Netcat」
http://www.st.rim.or.jp/~shio/nwworld/netcat/