アンタイ・フォレンジック妖怪の独り言

基本的にはデジタル・フォレンジックの技術について取り扱っていますが、記載内容には高確率で誤りが含まれる可能性があります。

課題のネタ3

今年は新たなボーナス問題として、クリンゴン語で書かれたメッセージがパスフレーズという課題を作りました。クリンゴン語をどう扱うかというか、クリンゴン語の見た目に騙されなければさらっと解けるかなぁという仕込みだったのですが、ちょっと終了時間が迫っていたころにヒント出したりしていたので、時間的にちょっと厳しかったかもしれません。
そもそも、生徒がクリンゴン語スタートレックネタだと理解したかどうかは謎ですが、多分ほとんどの生徒が知らないかもしれませんね(笑)
このネタはまたどこかで使おうっと。