アンタイ・フォレンジック妖怪の独り言

基本的にはデジタル・フォレンジックの技術について取り扱っていますが、記載内容には高確率で誤りが含まれる可能性があります。

せみなー

隣の席の人が講師なので、私はもっぱら聴講の予定なのですが、HBgaryの無料セミナーが開催されます。

実践セミナー:HBgary Responderを用いたメモリフォレンジック
http://www.ji2.co.jp/training/hbgary/

HBgaryもVer1.4になっていたり、Digital DNA やら追加機能が出てきたりしている様子ですが詳しく追いかけることができてないので楽しみです。
今年京都で開催される第21回 FIRST Annual Conference 京都のセッションでも、「Windows Memory Forensics with Volatility」というセッションがあるようですね。