アンタイ・フォレンジック伝道者の独り言

基本的にはデジタル・フォレンジックの技術について取り扱っていますが、記載内容には高確率で誤りが含まれる可能性があります。

追加の探しもの

脚注に記述されている“訳者による突っ込み”を読むのも楽しみの一つなのですが、本文内でも注意して読むと大雑把な記述?が多いなか、妙に日本的?な運用面にも突っ込んだ HACK が記述されていることがあります。ほぉこれはなかなか面白いなぁ、知らなかった〜とか思って読んでいたHACK の記述部分には訳者の方のお名前が(^^;;
追加で記述された HACK を見つける楽しみというか、ついつい探すために全部目を通してしまう罠が張られています。