アンタイ・フォレンジック妖怪の独り言

基本的にはデジタル・フォレンジックの技術について取り扱っていますが、記載内容には高確率で誤りが含まれる可能性があります。

MRTGとargus

勉強会の最中にもちょっと話したのですが、MRTG のグラフが急上昇したりすると「何事?」とか思うのですが、argus だとその時間のセッションやら利用ポートをすぐに確認できる点が嬉しいんですよね。*1
というのを、id:xcorp:20050305 さんのところを読んでいて思った今日この頃。

*1:もちろんネットワーク・フォレンジック製品が入っていればそっちから調べられますが・・・