アンタイ・フォレンジック妖怪の独り言

基本的にはデジタル・フォレンジックの技術について取り扱っていますが、記載内容には高確率で誤りが含まれる可能性があります。

ぶーむなんですか?

同セミナー、当初の予定では“インシデント・レスポンス”のはずだったのに、なぜか某塩○氏のプレゼンは『アンチ・フォレンジック』でした!、どうして皆さん、そっちへ?(笑)
確かに技術的に楽しいお話ですので、今度 SA の勉強会(ケーキオフ)でもテーマにしてみたいですねぇ。