アンタイ・フォレンジック妖怪の独り言

基本的にはデジタル・フォレンジックの技術について取り扱っていますが、記載内容には高確率で誤りが含まれる可能性があります。

やっぱりステガノ?

アンチ・フォレンジックな話題には欠かせない?ステガノグラフィのネタ振りをいただきましたので、StegoWatch*1のデモで対抗してみました(笑)
ステガノのデータを作成するには、大抵何らかのツールが必要になるので Gargoyle*2のようなアプローチのほうが調査(対アンチ・フォレンジック)しやすいのではないかと個人的には考えたりします。